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インビデオ
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の使い方・機能・解決する業務課題

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invideo(インビデオ)とは?

テキスト指示から動画を作れるAI動画制作プラットフォーム。近年は200を超えるAIモデル(Sora・Veo・Kling・ElevenLabsなど)を束ね、AIエージェントが台本・絵コンテ・生成・編集を代行する形へ進化しました。動画・画像・音声で最適なモデルを使い分けられ、マルチプレイヤー協業に対応。テンプレート型の従来エディタ invideo Studio も併存。料金はクレジット制です。

解決する業務課題

「invideo」のサービス詳細

invideoとは

invideo(インビデオ)は、テキスト指示から動画を作れるAI動画制作プラットフォームです。近年は単なる「テキスト→動画」ツールから、200を超えるAIモデル(Sora・Veo・Kling・ElevenLabsなど)を束ね、AIエージェントが台本・絵コンテ・生成・編集を代行するクリエイター向けのプラットフォームへと進化しました。テンプレートで作る従来型のオンラインエディタ「invideo Studio」も併せて提供しています。

進化を反映しています。以前の「1,600万点の素材ライブラリ」を中心とした説明は現行と異なります。現在は複数のフロンティアAIモデルを使い分け、エージェントが動画制作を代行する点が中核で、モデルは動画・画像・音声にわたって選べます(2026年8月時点)。

提供元
invideo(InVideo)
分類
AI動画制作プラットフォーム(モデルアグリゲーター+エージェント)
中核
200以上のAIモデルを束ねたエージェント型の動画制作
搭載モデル
Veo/Sora/Kling/Seedance(動画)、Nano Banana Pro/Ideogram(画像)、ElevenLabs(音声)
料金
クレジット制(Plus/Max/Generative/Elite。金額は公式でご確認ください)
対応
ブラウザ+iOS/Android、マルチプレイヤー協業

「200以上のモデル」を、エージェントが使い分ける

invideoの現在の中心は、数多くのAIモデルを、AIエージェントが目的に応じて使い分けて動画を作ることです。エージェントはクリップ間の一貫性を保つ長期記憶を持ち、複数ショットの一括編集や絵コンテ、共同での脚本づくりまで進めます。ひとつのモデルに縛られず、動画・画像・音声で最適なモデルを選べます。

機能

01生成する

  • テキスト/画像 → 動画 — 各社の動画モデルを横断して生成
  • AIアバター・UGC広告 — 用途別の動画を生成
  • 動画モデル — Veo・Sora・Kling・Seedance など

02素材・音声

  • AI画像・サムネイル — Nano Banana Pro・Ideogram など
  • 音声合成・ボイスクローン — ElevenLabs 連携

03制作・協業

  • エージェントワークフロー — 長期記憶・複数ショット一括編集・絵コンテ・共同脚本
  • タイムラインエディタ — 細かい調整
  • マルチプレイヤー協業/invideo Studio — 共同編集、テンプレート型エディタ

使い方

  1. やりたいことをテキストで伝える

    作りたい動画を自然言語で指示します。

  2. エージェントが制作する

    エージェントが台本・絵コンテ・生成・編集を進めます。

  3. 反復して仕上げる

    指示を重ねて修正し、タイムラインで細部を整えます。

  4. 書き出す・共有する

    完成した動画を書き出します。チームでの共同編集にも対応します。

料金

課金は月額サブスク+クレジット制で、AIモデルの利用ごとにクレジットを消費します(モデル・長さ・解像度で変動、未使用分の繰り越しなし)。個人向けは Plus/Max/Generative/Elite、チーム向けは Standard/Premium、大規模はEnterprise(個別見積り)です。

プランの月間クレジット量は Plus 75/Max 390/Generative 800/Elite 4,250(チームは Standard 160・Premium 1,600/席)が目安です。各プランの金額・無料枠・書き出し条件は変更されることがあり、地域やログイン状態で表示が変わるため、最新は[公式の料金ページ](https://invideo.io/pricing/)でご確認ください(2026年8月時点)。

他のAI動画ツールとの違い

invideoは多数のフロンティアモデルを一元的に使い分けられる点と、エージェントによる制作代行・チーム協業が特徴です。

観点invideoVEEDアバター特化(Synthesia)
中心200+モデル+エージェント制作ブラウザ編集+AI生成企業向けアバター動画
モデル各社モデルを横断自社+一部AI自社アバター
協業マルチプレイヤー対応チーム機能チーム機能

ブラウザで編集も生成もこなすならVEED、企業向けのアバター動画ならSynthesia、資料やURLから解説動画ならNoLangが比較対象になります。複数のAIモデルを使い分けて本格的な動画を作りたいクリエイター・チームにとって、invideoが有力な選択肢です。

本ページの情報は2026年8月時点で公式サイトに公開されている内容にもとづきます。最新の仕様・料金は公式サイトをご確認ください。

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