AI同時通訳ツール比較7選【2026年8月最新】Teams・Zoomの標準機能で足りるか、専用ツールが要るか
海外拠点との会議を前に「AI同時通訳 ツール」を調べると、旅行アプリと法人向けツールを混ぜた「おすすめ25選」ばかりが出てきます。本当に知りたいのは、すでに契約しているTeamsやZoomの標準機能で足りるのか、足りないとしたら何が足りないのかのはずです。2026年1月のMicrosoft Teams Interpreter agent、2月のGoogle Meet音声翻訳の一般提供で、この問いには答えが出せるようになりました。標準機能3社の対応言語と提供状況を確定させたうえで、足りない場合の選択肢としてSentio・VoicePing・kotoba・DeepL Voice・Wordly・Interprefy・KUDOの7ツールを、音声の取得方式・出力・料金の形で比較します。

「AI同時通訳 ツール」で検索すると、消費者向けの旅行アプリと法人向けの会議ツールを混ぜた「おすすめ25選」がずらりと並びます。けれど、海外拠点との定例会議を前にした担当者が本当に知りたいのは、そこではありません。
すでに契約しているTeamsやZoomの標準機能で足りるのか。足りないとしたら、何が足りないのか。——2026年に入って、Microsoft TeamsのInterpreter agent(1月)とGoogle Meetの音声翻訳(2月)が相次いで本番投入され、この問いは「調べれば答えが出る」ものになりました。
本記事は、まずTeams・Zoom・Google Meetの標準機能で何ができて何ができないかを確定させ、そのうえで足りない場合の選択肢として国内4・海外3の計7ツールを比較します。料金・対応言語・提供状況は2026年8月22日時点の各公式サイトの表記にもとづきます。
結論|先に3行で
Teams(M365 Copilot)またはZoomの上位プランをすでに契約している組織は、まず標準機能を試してください。Teams の Interpreter agent は9言語の音声→音声通訳、Zoom の Translated Captions は35言語の字幕に対応し、追加投資なしか月$5程度で始められるからです。
会議にボットを入れられない/対面の商談も対象にしたいなら、Sentio(月3,300円〜)か kotoba(無料枠5時間/月)。ブラウザのタブ音声やマイク入力を直接拾うため、参加者一覧にツールが出ず、相手に何も求めません。
数百人規模の多言語イベントや、誤訳の代償が大きいセッションがあるなら、Wordly(全言語込みの時間パッケージ)、Interprefy・KUDO(人間の通訳者とAIを1契約で併用)。会場モニターへの字幕表示や、セッション単位での人間/AIの割り当てまで担えます。
迷ったら「標準機能を1回の会議で試す → 足りなかった要件を書き出す → その要件で専用ツールを選ぶ」の順が、最も無駄がありません。
まず、標準機能で足りるかを判定する
2026年に入り、主要3プラットフォームはいずれもリアルタイム翻訳を実装しました。ただし提供状況と方式は3社で大きく違います。
| Microsoft Teams | Zoom | Google Meet | |
|---|---|---|---|
| 機能名 | Interpreter agent | Translated Captions | 音声翻訳(Speech translation) |
| 出力 | 音声→音声(通訳音声) | 字幕 | 音声→音声(通訳音声) |
| 対応言語 | 9言語(中国語・英語・フランス語・ドイツ語・イタリア語・日本語・韓国語・ポルトガル語・スペイン語) | 35言語 | 英語 ⇄ スペイン語・フランス語・ドイツ語・ポルトガル語(ブラジル)・イタリア語の5言語 |
| 提供開始 | 2026年1月(Teams通話) | 提供中 | 2026年2月に法人向け一般提供 |
| 必要なもの | Microsoft 365 Copilot ライセンス | Business Plus・Premier・Enterprise Essentials・Enterprise Plus に同梱/他の有料プランは$5/ユーザー/月のアドオン | Google Workspace の対象プラン |
| 特記事項 | Voice simulationで本人の声を再現した通訳音声を生成できる。Teams Rooms on Windows は Teams Rooms Pro ライセンスで月20時間/ルーム | 参加者が会議内で自分の話す言語を選べる | Gemini 3.5 Live Translate(70言語超・2,000ペア超)が2026年6月にプライベートプレビュー。一般提供時期・価格は未確定 |
Zoom AI Companion本体は翻訳しません。会議の文字起こしと要約は行いますが、翻訳字幕は Translated Captions という別建ての機能です。「AI Companionを契約しているから翻訳もできるはず」という誤解が起きやすい箇所です。
標準機能で足りなくなる4つの条件
次のいずれかに当てはまると、標準機能では要件を満たせません。ここが専用ツールを検討する分岐点です。
01必要な言語が入っていない
Teamsは9言語、Google Meetは英語を挟む5言語に限られます。ベトナム語・タイ語・インドネシア語といった、製造業や建設業で実際に必要になる言語は標準機能の範囲外です。Zoomは35言語と広めですが、翻訳先は字幕のみで音声にはなりません。
02対面の会議・商談も対象にしたい
標準機能はいずれもWeb会議の中でしか動きません。展示会のブース、来客対応、現場での打ち合わせは対象外です。ここは、マイク入力を直接拾える専用ツールの領域になります。
03参加者に字幕を配信したい
数十人〜数千人が集まるイベントで、参加者それぞれの端末に自分の言語の字幕を届ける、あるいは会場のモニターに字幕を出す——という運用は、Web会議ツールの標準機能では想定されていません。
04会議の言語が、契約している会議ツールと一致しない
社内はTeams、取引先はZoom、というように会議ツールが混在している場合、標準機能では会議ごとに使えたり使えなかったりします。プラットフォームをまたいで同じ運用にしたいなら、専用ツールのほうが揃います。
AI同時通訳ツール比較一覧【7ツール】
標準機能で足りない場合の選択肢です。国内4・海外3を、音声の取得方式・出力・対応言語・料金で並べました。すべて2026年8月22日時点の公式表記で、国内ツールの金額は税込です。
| ツール | 提供元(国) | 音声の取得方式 | 出力 | 対応言語 | 無料枠 | 料金 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| Sentio | ポケトーク(日本) | ブラウザのタブ音声/マイク(ボット不参加) | 字幕+読み上げ | 44言語 → 77言語 | 月30分 | 月3,300円/年33,000円 |
| VoicePing | VoicePing(日本) | PC音声/会議ボット/対面/モバイル | 字幕+読み上げ+議事録 | 45言語(料金表上) | 月90分 | 月3,163円〜/イベントは33,000円/日〜 |
| kotoba | Kotoba Technologies Japan(日本) | スマートフォンアプリ | 字幕+読み上げ | 入力21言語/出力13言語 | 月5時間 | 個人 月$99/法人 15,000円/デバイス/月 |
| DeepL Voice | DeepL SE(ドイツ) | DeepLボットが会議に参加 | 字幕(音声→音声は近日提供) | 40言語以上 | 無料体験あり | 非公開(個別見積もり) |
| Wordly | Wordly(米国) | 会議・イベントプラットフォーム連携/AV直結 | 字幕+読み上げ+文字起こし+要約 | 数十言語/3,000以上の言語ペア | — | 年間の時間パッケージ(10時間〜) |
| Interprefy | Interprefy AG(スイス) | 80以上のプラットフォーム/AV・放送 | 字幕+読み上げ+人間の通訳 | 字幕6,000以上の言語組み合わせ | — | 非公開(個別見積もり) |
| KUDO | KUDO(米国) | Teamsネイティブ統合/ウィジェット/AV | 字幕+読み上げ+人間の通訳 | AI 70言語以上/人間含め200言語以上 | — | 非公開(年間契約不要のプランあり) |
選び方|4つの判断軸
比較表の項目のうち、導入の可否を左右する順に並べると次の4つです。料金は最後で構いません。
1. 会議にボットを入れられるか
これが最初の関門です。会議翻訳ツールは、音声の取得方式で2つに分かれます。
会議ボット方式
- ツールが参加者として会議に入室する
- 社外との商談では相手への説明が要る
- 組織で外部参加者の入室を許可しておく必要がある
- 録画・議事録の自動化はしやすい
- 該当: DeepL Voice、VoicePing(Meeting Bot)、kotoba(Meeting Bot)
端末側で音声を拾う方式
- 参加者一覧にツールが現れない
- 相手に何も求めずに使える
- 設定変更や情シスの承認が要らないことが多い
- 対面の会議にもそのまま使える
- 該当: Sentio、VoicePing(PC音声翻訳)、kotoba(アプリ)
外部ゲストの入室を禁止している組織では、ボット方式は設定変更が導入の前提条件になります。DeepL Voiceの公式ヘルプも、ボットが参加するために組織で外部参加者の会議参加が許可されている必要があると案内しています。料金や精度を比べる前に、ここを確認してください。
なお VoicePing は両方式を持っており、社内会議はボット、社外商談はPC音声、と使い分けられます。
2. 字幕だけでいいか、読み上げまで要るか
字幕を読みながら会議に参加できるかは、会議の性質で変わります。資料を見ながら進む会議では、画面上の字幕を追う余裕がないことがあります。この場合は合成音声での読み上げが要ります。
2026年8月時点で注意が必要なのがDeepL Voiceです。for Online Meetingsの音声→音声翻訳は公式サイトで「近日中に追加予定」と記載されており、現時点で提供されているのは字幕のみです。今すぐ読み上げが必要なら、他の選択肢を検討してください。
3. 議事録を残す必要があるか
通訳と議事録は別の課題ですが、1つの製品で済ませられるかは費用に直結します。
- 残る: VoicePing(会議ログとして横断検索可)、Wordly(文字起こし+要約)、Interprefy(Media Hub)
- 残らない設計: DeepL Voice は文字起こし・翻訳データを永続保存せず、通話終了後に削除します。セキュリティ上の強みである一方、蓄積したい場合は制約になります
議事録が主目的なら、Notta や Rimo Voice のようなAI議事録ツールとの併用も選択肢です。
4. 課金の形を、使い方に合わせる
料金は金額より課金の形で選ぶほうが失敗しません。
| 課金の形 | 向いている使い方 | 該当ツール |
|---|---|---|
| 定額(月額) | 週次の定例会議など、頻度が読める継続利用 | Sentio、kotoba(法人)、VoicePing(プレミアム) |
| 分数課金 | 月によって会議量が変動する | VoicePing(450分〜2,000分) |
| 年間の時間パッケージ | 年間の総会議時間が見積もれる | Wordly(10〜500時間以上) |
| 日額 | 単発のイベント | VoicePing イベントプラン(33,000円/日〜) |
| 年間契約不要 | 頻度が読めない、まず1回試したい | KUDO(Marketplace・Pay As You Go)、Sentio(買い切り3,300円) |
| 個別見積もり | 全社導入、要件が複雑 | DeepL Voice、Interprefy、KUDO(Annual) |
各ツールの詳細
ここからは7ツールを1つずつ見ていきます。並び順は「まず検討しやすいもの」から、つまり料金が公開されていて、少人数から始められるものを先に置いています。
Sentio | 会議にボットを入れずに、画面の音も自分の声も通訳する
翻訳機「ポケトーク」で知られるポケトーク株式会社が、ソフトウェアとして提供するAI同時通訳サービスです。ブラウザだけで動き、アプリのインストールは要りません。
最大の特徴は音声の取得方式です。「マイクに入る音を通訳」と「PCの音を通訳」の2モードを持ち、会議に翻訳ボットを参加させません。参加者一覧にツールが出ないため、社外との商談でも相手に説明が要らず、外部ツールの入室を禁止している組織でも使えます。対面の会議も同じ道具でカバーできます。
44言語の発言を77言語に通訳し、結果はQRコードやURLで50名以上に配信できます。通訳が表示されるまでの目安は5〜10秒です。

VoicePing | 通訳と議事録を1つにまとめられる国産プラットフォーム
VoicePing株式会社が提供する多言語コミュニケーション基盤です。Web会議・対面会議・展示会・音声動画ファイル・仮想オフィスを横断して、リアルタイムの文字起こしと翻訳を提供します。
この記事の7ツールで唯一、会議ボット方式とPC音声方式の両方を持ちます。社内会議はボット、社外商談はPC音声、と使い分けられる構成です。
もう1つの強みがMeeting Logsで、録音・話者ごとの発話・原文と翻訳の対訳・AI要約・アクションアイテムが会議ごとに残り、横断検索できます。AI議事録ツールを別途契約せずに振り返りが成立します。2026年7月の「VoicePing 3.0」では自社モデルを投入し、英日翻訳スコア87.2、5言語平均WER 19.3%を公表しています。

kotoba | 話し終わる前に翻訳が出る、先読み型の同時通訳アプリ
株式会社Kotoba Technologies Japanが開発する国産のAI同時通訳アプリです。iOS/Androidのスマートフォン1台で動きます。
設計の軸が他と違い、精度ではなく「翻訳が出るタイミング」に置かれています。自社開発の音声基盤モデル「Koto」が会話の流れを予測し、話者が言い終わる前に翻訳を出します。先読みは最大0.5秒ほど、発話開始から翻訳表示までの遅延は最大でも1秒程度です。
公式サイトは「翻訳が遅れるほど、返答のタイミングを逃し、会話の主導権を失う」と説明しています。商談で不利になるのは誤訳よりも「間」の崩れだ、という捉え方です。無料枠が月5時間と7ツール中で最も広く、実データで遅延の体感を確かめてから判断できます。

DeepL Voice | 全社で使っているDeepLを、そのまま会議まで広げる
翻訳サービスDeepLを提供するDeepL SEのリアルタイム音声翻訳ソリューションです。Microsoft Teams・Zoom Meetings・Google Meetに対応し、1つの会議内で参加者ごとに違う言語の字幕を出せます。字幕の翻訳先は音声入力の対応言語に縛られず、DeepL翻訳で使えるあらゆる言語を選べます。
選ぶ理由は明快で、すでにDeepLを社内標準にしている組織が、同じ翻訳品質と同じセキュリティ基準のまま会議の通訳まで広げられることです。文字起こし・翻訳データは永続保存されず、通話終了後に削除されます。
ただし2点、導入前に確認が要ります。会議にはDeepLのボットが参加する方式のため、組織で外部参加者の入室を許可しておく必要があること。そして音声から音声への翻訳は、for Online Meetingsでは2026年8月時点で「近日中に追加予定」であり、現在提供されているのは字幕のみであることです。

Wordly | 言語を増やしても価格が変わらない、イベント向けの定番
米Wordly, Inc.が提供する、会議・イベント向けのAI翻訳/字幕プラットフォームです。2019年にこの市場を切り拓いた先行企業で、120か国・600万人以上が利用しています。
出発点が数百人〜数千人規模のカンファレンスにあるため、参加者が自分の端末で字幕を読む導線、会場モニターへの字幕表示、音響ミキサーからの直接入力といった、イベント運営の実務に沿った機能が中心です。アカウントが必要なのは主催者だけで、参加者はダウンロードもアカウント作成も個人情報の提供も不要です。
課金の考え方も特徴的で、翻訳・字幕・文字起こし・要約の4機能と、対応言語すべてを1つの価格に含めます。言語を増やすたびに費用が積み上がらないため、多言語イベントほど予算が読みやすくなります。VPAT・WCAG・EAAといったアクセシビリティ法令への準拠を打ち出している点も、公共機関や教育機関では効いてきます。

Interprefy | 人間の通訳者とAIを、セッション単位で割り当てる
スイスのInterprefy AGが提供するエンタープライズ向けの多言語コミュニケーション基盤です。多くのAI通訳ツールが「AIで人間を置き換える」ことを掲げるのに対し、Interprefyはプロの通訳者とAI翻訳を1つの契約・1つの基盤の上に並べて持ちます。
実務で効くのは、イベント前に各セッションを人間・AI・ハイブリッドのいずれかに割り当てられる点です。規制当局が同席するセッションは人間の通訳者、並行分科会や希少言語はAI、という配分ができます。イベント中はフィードが切れた際にAIが継続性を保ち、リスクの高いセッションでは人間がAIを後方支援します。
6,000人以上のプロ通訳者(手話にも対応)、6,000以上の言語組み合わせの字幕、80以上の会議・イベントプラットフォーム連携を備えます。スイスで開発・欧州でホスティングし、顧客データを学習に使わないことを明記しています。

KUDO | 通訳者を画面上で予約できる、年間契約不要のプランを持つ
米KUDO, Inc.が提供するライブ音声翻訳・字幕プラットフォームです。構成はAIと人間の二階建てで、AI音声翻訳が70言語以上を24時間365日カバーし、その上に12,000人以上のプロ通訳者をオンデマンドで予約できるマーケットプレイスが乗ります。人間の通訳者を含めれば手話を含む200以上の言語に対応します。
特徴は通訳者の手配が購入体験に落とし込まれていることです。プラットフォーム・言語・通訳者を選んで予約すると、会議の言語ペアや所要時間が確認画面に表示されます。代理店経由だと数日かかる手配が、その場で完結します。
参加者側は、ブラウザで言語を選ぶだけです。言語一覧には各言語にアイコンが添えられ、AI翻訳か人間の通訳かが区別して示されるため、同じイベントで両者を混在させても迷いません。

用途別の早見
02海外顧客との商談(社外・オンライン/対面)
ボットを入れない方式が前提。Sentio(ブラウザ完結)か kotoba(スマートフォン1台)。返答の間合いを重視するなら、先読みで遅延を抑える kotoba。
04数百人規模の多言語カンファレンス
Wordly(言語数が増えても価格が変わらない)、VoicePing イベントプラン(日額が公開されている)。会場モニターへの字幕表示や、アクセシビリティ法令への準拠が要件なら Wordly。
05誤訳の代償が大きいセッションを含む(IR・規制当局・医療)
Interprefy または KUDO。セッション単位で人間の通訳者とAIを割り当てられ、1つの契約にまとめられる。欧州データレジデンシーが要件なら Interprefy。
06すでにDeepLを全社導入している
DeepL Voice。翻訳品質とセキュリティ基準を会議まで一貫させられる。ただし会議へのボット参加が前提で、読み上げは近日提供である点を確認のこと。
まとめ
AI同時通訳は、2026年に入って「試す価値があるか」から「どこまでを標準機能で賄い、どこから専用ツールを入れるか」の問いに変わりました。判断の順番は次のとおりです。
- 標準機能を1回の会議で実際に試す。Teams・Zoom・Google Meetのいずれかは、多くの組織がすでに使える状態にある
- 足りなかった要件を書き出す。言語/対面/字幕配信/プラットフォーム横断のどれか
- ボットを入れられるかを先に確認する。ここで候補が半分に絞れる
- 読み上げの要否と、議事録の要否を決める
- 最後に課金の形を、使い方に合わせる
無料枠は Sentio が月30分、VoicePing が月90分、kotoba が月5時間です。いずれも実際の会議で精度と遅延を確かめられる分量なので、比較記事を読み比べるより、1回試すほうが早く結論が出ます。
本記事の情報は2026年8月22日時点で各公式サイトに公開されている内容にもとづきます。最新の仕様・料金は各公式サイトをご確認ください。
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